常識の才能がある人はどうやって常識的になっていくのか

脱非常識

※常識的になれないみんながカン違いしているフツーのことの記事

 

 

 

フツーに生きる

 
フツーにガツンとドカンと
この世界を受けとめて生きる

そんだけ


イッヌのケツのようにな

 

 

 

日々を受けとめて

 
日々あったことを受けとめ
その日出会った人とすごし
その日言われたことを受けとめる

そんだけ


イッヌのアナ〇のようにな

 

 

 

もしもその日言われたことを受けとめられないなら

 
もしその日言われたことを
受け止められないなら

ちゃんと
相手と話し合え

そしたら『今日なんか言われたムカつくー』
とかになっちゃうんじゃなくて
ちゃんと『話し合いをしたこと』を
『今日あったこと』として
受けとめることができるだろう

 


イッヌのシリアナのようにな

 

 

 


 

 

 

 

 

 

まとめ

 
常識的になる才能を持った人は
その日あったことを
ぜーんぶ受けとめているっ!!

人から言われたこと
やられたこと
してもらったこと
人の笑顔
人の怒り
人の悲しさ
その時の表情


動き
などなど
それらをガチンコチン子に受けとめて
フル分析しながら
毎日を生きる

この世界を生きることで
あらゆる人からあらゆる言葉や態度を向けられる
(良いものも悪いものもすべてだ)
それが常識的になるための材料なのだ!

この世界にあふれるすべてのものは
人が常識的になるための材料になるっ!

いかに才能あふれる人といえど
自分を成長させる材料がなくては
自らを常識的にすることはデキないのだ!!

 

 


そう、まるで

 

 

 

 

 

あとがき

普田凡八:
なぜ常識ないヤツが常識ないままなのか
それは外の世界にある
『常識的になっていくための材料』を
まーーーーーったく集めようとしないからだ

浅井U太郎:
自分が思う自分の頭の中にある
正しいことだけをやれば
オレは常識人だもんねーとか
バカな人ほど言ってそうなイメージだよね

常識なき者筆頭G:
自分が思う自分の頭の中にある
正しいことだけをやれば
オレは常識人だもんねー

もう一回言っちゃおうかな~

自分が思う自分の頭の中にある
正しいことだけをやれば
オレは常識人だもんねー

常識ってラクショー☆

普田凡八:
なんてこった
絵にかいたような常識ないバカが
こんな近くにいたなんて

浅井U太郎:
常識というのは人と人をつなぐためのものだから
自分だけ自分の頭の中だけで
『オレ正しいスゲー』とかやってても
イタいだけなんだよね

まあフル分析とかって言っても
結局その場ではわかんないこととかあるし
色んな事に気をまわして把握しておく
くらいのことをやるにとどまるけどね

普田凡八:
常識のチカラは
『人と関わった回数』✖『異なる場面をすごした数』
だっ!!!
この世界にくりひろげられる
あらゆる人間あらゆる場面を
ガツンと受けとめて力にしないなら
常識のチカラなどつくはずもない

浅井U太郎:
しんどいと思う人はシロウトかもね
だってソレは『わざわざやること』じゃなく
生きていたらソレしかやることないっしょ

人生はいつだって目の前にくりひろげられる
景色と物語の連続だ

常識なき者筆頭G:
それはまるで犬のケツのように

普田凡八:

 

 

常識的な人
人生はいつだって
目の前にある今の連続だ
それにガチンポチンポで向き合う
生きてりゃそれしかやることないだろ
 
常識ない人
えっ毎日とフツーに向きあう?
毎日の中で出会った人とか
出会った人から言われたことを
参考にしながら明日を?生きる?
何言ってんの?
オレはもうオレの中に
正しいことがありますー

 
この記事のレク度
『MAX100レクい』!!
常識とは自分と外の世界が日々接することでできる

この記事のバーレルポイント
イッヌのケツにあたまつっこんで死ねえ『MAX100バーレル』!!

 

 

ずっとキチガイのターン

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